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趣味

2019年7月16日 (火)

HGUC ゲルググ/ゲルググキャノン 再塗装

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汚しやエナメルによるスミイレ等を覚える前に作っていた量産型ゲルググ。

自分の腕を棚に上げておいて気にいらねーと放置。

リゲルグを組んだのを契機に塗り直しです。

ナギナタは本当は背中にジョイントですが

キャノンとして飾っていたのでパーツを捨てていました。なので腰に。

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このキットは2タイプを組み替えによって選べるのでちょっとお得感あります。

ノーマルなゲルググはバックパックが無いのがさみしいので

今もゲルググキャノンで飾っています。

実は塗装中にスネのひし形のパーツを一個紛失してしまい

エポパテの固まったヤツから削りだしで複製したんです。

なんとか目立たない程度には似たようなものが出来たかと・・・。

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決めポーズはやはりナギナタで。

2019年7月11日 (木)

HGUC リゲルグ ユニコーンVer.完成

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えー、そもそもリゲルグってのはZZガンダムに登場の

ネオ・ジオンのMSで

それを袖付きと呼ばれるユニコーンガンダム時代のネオ・ジオンが

まだ運用してたって設定で

おそらくカラーリングと袖の部分の白ラインだけ変更されてるんだと思います。

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ユニコーンVer.のキットには一部ギラ・ズールのランナーが入っており

都合ライフルが3丁も付属しています。

が、うち1丁はうまく持たせる事できませんでした。

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ゲルググといえば、のビームナギナタは

リゲルグになっても変わらず。

これが一番「らしい」のかも。

2019年6月14日 (金)

HGUC ZZガンダム 再塗装

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前回製作のR-ジャジャの箱絵に一緒に描かれてたもんで

塗り直しとなりました。

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ZZは変形ありき、といいますか

おもちゃとしての値打ちのほうが優先されてる感じで

あまり好きではありませんでした。

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差し替えでいろいろ変形できるんですが

製作時に変形用の部品を

もういらんわ~、と捨ててしまったようで

MSの姿のみアップです。

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右手の握り手が無いので

武器無しだと開いた手でしか飾れません。

せめて握り手は付けておいて欲しかった。

巨大なバックパックの影響か

ウェストが太く感じたので

スジ彫りでちょっとごまかしを。

ジャジャに合わせてスポンジチッピングを少しいれてみました。

ちゃんと塗ればまあ見れる。

2019年5月28日 (火)

HGUC アール・ジャジャ完成

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ZZに登場のネオ・ジオンのMS、アール・ジャジャです。

HGBDからアール・ギャギャのほうが本家より先に発売されるという

おかしなことになってましたが

だいぶ遅れてジャジャのほうもキット化です。

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設定ではシャインレッドというかもうちょっとオレンジっぽいカラーですが

がっつり赤いのにしてみました。

赤は隠ぺい力が弱くてムラがなかなか・・・。

ギャギャと比べると

肩のマウント方法がかなり変更されくるっと回転できるようになってます。

前腕部に動力パイプが露出してるのも差別化。

あとはだいたい同じかな。

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ライフルは肩にもマウントできます。

左は平手がつきますが手の甲のサイズが違う・・・。

パッと見は判んないですけどね。

ギャギャは下半身の関節がゆるくてポージングに苦労しましたが

ジャジャは気持ちシッカリしてるような気がします。

改善されてるんでしょうか?

2019年5月 6日 (月)

HG MSD 高機動試作型ザク 完成

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いまさら感はいなめませんが

再販となったいわゆるアイナザク

高機動試作型ザク完成です。

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おなじくMSDシリーズのドム試作型と似たデザインですが

足などこっちのほうがドムに近いという不思議。

後付設定も多いのでいろいろ食い違い等もあるでしょうが

こっちのほうがまとまりが良いですね~。

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武装はマシンガンとヒートホークと

一般的ザクと変わりなし。

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ヒートホークは本来サイド側にマウントですが

後にも3ミリ穴がありセットできます。

黒い外装部分に

サンドカラーでウォッシングを掛けてみました。

アイナザクっぽく仕上げる為

キット付属の赤いラインはあえて使いませんでした。

うっすらと汚れた感じがよいです。

2019年4月20日 (土)

HG オリジン ジム・キャノン(空間突撃仕様)

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オリジン版のジム系は初めて買いました。

一般販売の方にもいろいろあったのになぜかプレバンで。

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やっつけ感のあるデザインですね。

キャノン砲もバックパックではなく肩に直付け!

関節の丸モールドをフリーにすることで

可動域は広いです。

特に足首は画期的に動く。現実の可動軸は完全に無視ですけど。

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かなりの角度でもばっちり接地します。

ま、模型なんだからこれでいいのかも、です。

 

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ふくらはぎにもバーニア増設で

「突撃して破壊して死んでこい!」仕様の完成でしょうか。

 

 

2019年4月11日 (木)

RG フルバーニアン

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HGUC版しか手元になかったバッタことフルバーニアンですが

メルカリで無塗装組み立て済みを安く入手できたので塗装しながら組み直しちゃいました。

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ひさしぶりのRG、やっぱりすごいキットです。

設計者に頭が下がりますね。

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きれいに仕上げたかったので今回はスミイレのみ。

シールも控え目にしておきました。

コアファイターの変形や肩先のバーニアの展開など

細かい部分がすごいんですがまあご存知だと思いますので撮影はしておりません!

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むかって右がHGUC版。

プロポーションも情報量もかなり違います。

特に気になったのがふくらはぎの形状。

HGUCではZ系のように下の方がふくらんでますが

RGでは上がふくらみ下はすぼまっています。

HGを見慣れてたので違和感がありましたが

設定画を見るとRG版のほうが忠実なんですね。

新発見でした。

こうなるとHGUC版はメルカリ行き?なのか?

2019年2月28日 (木)

HGUC シナンジュ・スタイン[ナラティブVer]

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冬は布団が恋しいのか朝目が覚めません。

なかなか製作が進まず久しぶりの新作アップです。

ユニコーンで存在が知られたシナンジュ・スタインの袖付き、ナラティブバージョンです。

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デザイン的には変わらないですが胸部と袖口にエングレービングが入ります。

ここはまたしてもシールに頼ってしまいました。

いつかエナメルふき取りで塗装してやる!

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赤いシナンジュよりは直線的でおとなしい感じ。

装飾的なところが少なくて「素」な雰囲気です。

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武装はライフルとバズーカですが

いろいろ組み替えて楽しめます。

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写真は無いですがひじのカバー内にサーベルも内蔵されています。

シナンジュ・スタインは赤いシナンジュのベースにされたはずですが

2機袖付きに渡ったんでしたっけ?

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この派手さ。ま、これはこれでいいんですけど。

2019年2月 5日 (火)

コリャドウシタコトカ

出品したはいいがほとんど動きのなかったメルカリのガンプラ

ここんとこどうしたもんか一気に買い手がついちゃって

出品のほうが間に合わないくらい。

まとめ買いしてくれた人もいたりしてババッと片付いちゃいました。

お手ごろな価格設定のおかげでしょうか?

まあ自分としては楽しんで製作したもんなので

いくら手を掛けたからと言って儲けを出すほどの値はつけられませんので。

腕前がしれてますからね。

ホントに自慢できるような技術はなんもないんです

それでも買ってくれた方から高評価をいただくとうれしいもんで

また出品しようかって気になっちゃいます。

基本「もういらんかな。」と言うものを出すので

安目の価格でもあまり惜しい気もしないんですよね。

欲を出したら売れなくなるんだと思います。

次はリバイブ版が出てダブってる百式を手直しして出そうかと。

特に適当に作ってるメガバズーカランチャーを

きちんと塗りなおして出品しようと思ってます。

どうせ出すなら良い物を。ってね。

2019年1月 2日 (水)

HGBD ガルバルディ・リベイク 完成

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2018年内に仕上がりそうでしたが間に合わず。

新年第一弾となってしまいました。

あけましておめでとうございます。

ビルドダイバーズよりガルバルディ・リベイクというヤツです。

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キットのベースは名前のとおりガルバルディβなのですが

変更点が多すぎてあまり面影はありませんね。

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前垂れや肩アーマーの大きさからか

近藤和久氏の描くMSのイメージがダブります。

 

右腕のナックルガードがいまいちだったので改造はあきらめてばっさりカット。

背中の大砲も非現実的な大きさなのでジャンクから小さめのものに変更。

胸部のデザインから「こいつは戦車だ」と思ったので

色味と配置も変更しました。

白ラインはキット付属のシールに頼っちゃいました。

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背中には重すぎる大砲ですが、せっかくなので手持ちの武器に。

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このハンマーもある意味非現実的ですが

これは外せない感じなので

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肩の引き出し機構により腕の自由度はかなりのものですから

こんな武器も持たせられます。

 

今回は初めてのスポンジチッピングをやってみました。

筆でチマチマ入れるのも楽しいですが

スポンジだと早い早い。ちょっと癖になりそうです。

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